PANDACUP第三戦筑波

速さが結果に繋がらないキムラチャン、もはや決勝スピンはお家芸化しているが、やはり問題はテスト不足初優勝はいつだ。
エンジンを1100CCに換装、細部をリファインした022/2、かなりのチューニングを施したにもかかわらずテスト不足、心配。
フリー、予選ともにトラブルとの戦い、決勝は最後尾スタートとなったがオープニングラップの1コーナーからガンガン抜きまくる、マシンはオッケーなのか?
10台近くをパスし、なおもペースを上げようとするが、ついに6ラップ目、水温の上昇によりピットイン、そのままリタイアを喫する、がんばったのにねぇ。