PANDACUP第二戦筑波

二日前のテストでオーバーヒート、急遽ヘッドを開けた022。しかし予報どおりの大雨にセッティングはマズマズ。

ゼッケンも吹き飛ぶ激しいアタック!

水柱を上げながらホームストレートを疾走する022。

フリー走行後に行った車高調整により、ハンドリングも良好。

決勝は2台のA112が先行、3位以下は団子状態で周回を重ねる。しかしレース中盤、最終コーナーの立ち上がりでの高速スピンで大きく順位を落としてしまう。その後、鬼神の追い上げを見せるが・・・。

キムラ・チャン、前の日くらいは寝ろ!